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万田酵素プラス温を実際に食べた効果と口コミ【徹底レポート】

【万田酵素プラス温の口コミ・効果】

万田酵素の植物発酵食品「万田酵素プラス温」は注目を集めており、人気の健康食品です。
実際に食べて・飲んでみた感想を徹底レポートし口コミ・効果をお伝えします。

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万田酵素プラス温を食べた口コミ・効果

【味】…「フルーティーで美味しい」という表現は合わないように感じます。

【口当たり】…溶かせばみずみずしく、ペーストはやわらかいのでするっと

【匂い】…どう転んでも奈良漬けにしか思えませんすみません><あとプルーンとか、味噌とか、養命酒みたいな…?

【コストパフォーマンス】…31包入り通常価格6480円の場合だと1包209円

万田酵素プラス温(万田発酵株式会社)

美容に関心のある人たちの中で一部ブームとなっている発酵食品。


この【万田酵素プラス温】は果物・根菜53種類を熟成させたのちに生姜をプラスしたポカポカ酵素です。


筆者は末端冷え性に悩まされているため、この生姜成分に注目し是非とも改善したいという思いで取り寄せました!


日頃発酵したものはあまり好んで食べませんが、口コミでの「フルーティーで摂取しやすい」の言葉を信じて味や大体感などを正直にレビューしていきたいと思います。

◎6480円(税込)
定期コースは5832円(税込)
送料無料
粒タイプとペーストタイプから選択可能。

酵素初心者な私が頼んだのは無料のサンプルセットのため上記とは仕様が異なりますがどうかご容赦ください。


注文の5日後に到着しました。

【万田酵素プラス温】のお試し品はこのような状態でポストに届きます。

結構しっかりした箱に入っていますね。
厚さはこのくらい。

薄いです。

早速開けてみると…

まずはこの状態。
中身をすべて取り出してみましょう。

内容物
・万田酵素プラス温 お試し(2.5g×8包)
・商品アピールや会社の概要、酵素の食べ方解説などの紙や冊子多数


サンプル注文ですので販促が多いのも頷けますし、商品のことをある程度理解しておきたいということもあり有り難く読ませていただきました。

気になったところは後半でご紹介しますね。
そしてこちらがパッケージのアップ。

オレンジ一色で味気ないと思われるかもしれませんが通常購入商品はこのデザインに、カラーで着色されたものになります。

個装のパッケージです。

やわらかい感触。

ひとまず小皿にあけてみましょう。

黒い!こんなに黒いんですね~驚きました。3年3ヶ月以上も発酵状態にあればこうもなるのでしょうか。

匂いの例えで一番近いんじゃないかと思うのは【奈良漬け】です。

お世辞にも良い香りとは言えないですね。鼻にツンときてもわっと広がる感じ。

飲みやすく摂取する際の一案として、ぬるま湯に混ぜるというものがありました。これなら味は変わらず衝撃は減るかなとその手で試してみることに。

量は決まっていなさそうなので適当です。

ただし70℃以上のものはNGとのこと。

お湯を注ぐと薄く色がつくくらいに溶けます。

沈んでいる様子。

マドラーで混ぜたのですがあまりすんなり溶けるタイプのペーストではないですね。


ふよふよと浮くので根気が要ります。
混ぜ終わった後。

香りは相変わらず奈良漬けっぽいです…。

飲んでみると匂いほどのインパクトはないもののやはり発酵食品の味というか、これまた例えですが味噌とプルーンを足したような風味です。

蛇足ですが結局ペースト状のままのものもいただきました。
とても濃いのであまりおすすめはできないです…T-T

◎使用素材・魅力◎
万田酵素にはこんなにたくさんの素材が使われているんです。

更に【万田酵素プラス温】にはもう一品、生姜が加わります。

なんといっても豊富な素材を丸ごと発酵・熟成させているところが魅力。

それそれの素材にとって最適な時期に発酵樽へと加えられ、その間水や熱、添加物等は一切使われません。

まさに熟年のテクといったところでしょうか。

そんな万田酵素の原点は造り酒屋だったのですが、今では世界五大陸に輸出されており、世界でも認められるクオリティを発揮しています。

安全性にも力を入れ、日本国内で初の【健康補助食品GMP】取得をしました。

健康補助食品GMPとは、製品作りの安全と品質が保たれるよう定め規則としたシステムです。


原材料は因島の自社農園栽培や、全国各地からの厳選調達なのでその点でも安心。

発酵の過程で生まれる乳酸・酢酸・アミノ酸・タンパク質などが体内環境を整え維持することで取り込んだ栄養素の動きがスムーズになり、エネルギーの高品質化も可能。

すっきりすこやかな日々をサポートするとともに、生姜成分で寒い時期も活発に('◇')